SEOUL NATIONAL UNIVERSITY
검색창 닫기
이케스스무 교수사진
  • 성명 이케스스무 교수
  • 직위 교수
  • 학과 역사교육과
  • 전공 일본중세사
  • 사무실 12동 512호
  • 홈페이지
  • 이메일 ikesan@snu.ac.kr
  • 연락처 880-4170

주요논저

<저서>

『大名領制の究』, 校倉書房, 1995.

『日本史のエッセンス』(共著), 有斐閣, 1997.

『定本上杉謙信』(共編), 高志書院, 2000.

『貨―前近代日本の貨幣と家』(編著), 木書店, 2001.

日本の時代史13 『天下統一と朝鮮侵略』(編著), 吉川弘文館, 2003.

『上杉氏年表―景·謙信·景勝』(共編), 高志書院, 2003.

『·織豊期の武家と天皇』, 校倉書房, 2003.

街道の日本史24 『越後平野·佐渡と北浜街道』(共編), 吉川弘文館, 2005.

日本中世の史6 『大名と一揆』, 吉川弘文館, 2009.

『知·毛利元就』, 新日本出版社, 2009.

『室町期の社構造』(編著), 吉川弘文館, 2010.

『日本中近世移行論』, 同成社, 2010.

『期の地域社と力』, 吉川弘文館, 2010.

『産金村落と州の地域社-近世前期の仙台藩を中心に』(共編), 岩田書院, 2012.

動の東史7『東のと織豊力』, 吉川弘文館, 2012.

<논문>

「大名領における重層的領有構造: 毛利領を例として」 『史究』456, 1978.

「大名毛利領における 『貫高』 制」『史評論』352, 1979.

「期究の成果と課題」, 史究編,『現代史の成果と課題―前近代の社と家』, 木書店, 1980.

「大名領支配の地域構造」, >『史究 大別冊』, 1980.

「中世後期における『百姓的』余取得の成立と展開 : 大名領支配の前提として」 『日本史究』226, 1981.

「大名の力基盤」 『史誌』91-4, 1982.

「大名力構造論の問題点」 『大月短大論集』14, 1983.

「大名領制の展開と軍·天皇」, 史究·日本史究編, 『講座日本史 中世2』, 東京大出版, 1985.

「大名の地をめぐって」 『史公論』115, 1985.

「豊臣期毛利力の行政機構の性格」, 有光友編, 『期力と地域社』, 吉川弘文館, 1986.

「大名領形成期における人層の動向」 『新潟史』20, 1987.

「大名領制試論」, 永原慶二·佐木潤之介編, 『日本中世史究の軌跡』, 東京大出版, 1988.

「日本中世のと平和」 『一橋論叢』101-4, 1989.

「·織豊期の朝廷政治」 『究』33, 1992.

「中近世移行期における家·社と領主制」 『人民の史』113, 1992.

「·織豊期の沼津」 『沼津市史究』2, 1993.

「武家官位制の創出」, 永原慶二編, 『大名領をく』, 吉川弘文館, 1993.

「織豊政と天皇」 『講座前近代の天皇2』, 木書店, 1993.

「聚第行幸における行列の意味」 『日本史』543, 1993.

「東アジア社の動と統一政の確立」 『史評論』539, 1995.

「安良城盛昭氏の中近世移行論」, 安良城盛昭著, 『日本封建社成立史論下』, 岩波書店, 1995.

「武家官位制再論」 『日本史』577, 1996.

「『』とは何か」 『史評論』572, 1997.

「『慶長二年越後波郡』 の基礎的討」, 『中·近世移行期の西と東における地と村落にする比較究[1995-1996年度科究費補助金 合究(A)究成果報告書:究代表者 本多隆成岡大授]』, 1998.

「園の消滅と太閤地」, 『講座日本園史4 園の解』, 吉川弘文館, 1999.

「中近世移行期における地域社と中間層」 『史科』158, 1999.

「日本史究的動向日中究交流的意義」, 北京大日本究中心編, 『日本』11, 2002.

「後史を見直す―東アジア地域論を踏まえて」 『人民の史』152, 2002.

「期地域力の 『公儀』 について」 『中央史』27, 2004.

「期の地域力」(共著), 史究·日本史究編, 『日本史講座5 近世の形成』, 東京大出版, 2004.

「期の「」について」 『史究』49, 2005.

「大名領における『』について」 『武田氏究』32, 2005.

「永原慶二 園制論と大名領制論の間」 『史評論』662, 2005.

「永原慶二氏の史と民衆」 『史究』802, 2005.

「中近世移行期究の新視点」 『宮城史科究』61, 2006.

「地域家の分立から統一家の確立へ」, 新大系日本史1『家史』, 山川出版社, 2006.

「中世後期の王をめぐって」, 大津透編, 『王を考える』, 山川出版社, 2006.

「領主制理論の射程」, 佐藤和彦編, 『中世のと社』, 東京堂出版, 2007.

「豊臣秀吉像の創出」, 東北史財編, 『と記憶の中の韓日係』, 景仁文化社, 2008.

"Competence over Loyalty: Lords and Retainers in Medieval Japan", Ferejohn, John A. and Rosenbluth, Frances(eds.), War and State Building in Medieval Japan(Stanford, CA: Stanford University Press, 2010).

「外征と近世家群の誕生」, 日本の外係5『地球的世界の成立』, 吉川弘文館, 2013.

「期地域力究の視角と方法」 『市大日本史』16, 2013.

수정요청

현재 페이지에 대한 의견이나 수정요청을 관리자에게 보내실 수 있습니다.
아래의 빈 칸에 내용을 간단히 작성해주세요.

닫기